失業保険について

働いてるお店が3月いっぱいで
閉店する事になりました

約1年間働いてる事になり
ギリギリ失業保険は貰えそうです

質問なのですが

今はパートで月に7万前後のお給料です
この場合失業保険はいくらいただけるのでしょうか?
50%~80%とありますが
50%だと月に3万弱になるのでしょうか…
お給料は総支給額で計算します。7万円は手取ではないですか?
先のかたもおっしゃっていますが週20時間以上の雇用保険適用の仕事では少ないと思いますが。
この質問は雇用保険に加入していることが条件です。
7万円の総額だと雇用保険の基本手当日額は1866円になります。そして支給日数は90日です。(総額9万円だと2400円になります)
ちなみに、閉店による解雇ですから会社都合になって、過去1年以内に6ヶ月以上の雇用保険被保険者期間があれば受給できます。
雇用保険申請は離職票を発行してもらってハローワークに提出してください。
失業保険について
ハローワークにて 一日あたり約3000円の失業保険がもらえることになったのですが
仮に一ヶ月分もらうとして 30日×3000円 分もらえるんでしょうか
それとも 土日分はもらえないとか 週5で働いてたから 5日×4週の20日分しかもらえないと
いうふうに なるのでしょうか
雇用保険の受給要件は、「HWに来所し、求職の申込みを行い、就職しようとする積極的な意思があり、いつでも就職できる能力があるにもかかわらず、本人やハローワークの努力によっても、職業に就くことができない「失業の状態」にあること。」とされています。

雇用保険の給付は、28日周期で訪れる「認定日」にHWに行き、上記要件の「失業の状態」であったということを認定してもらって初めて支給されます。(この間、通常、2回の求職活動が必要です。)

ですので、認定を受けてからの支給となりますので、後払いということになります。

よって、支給されるのは30日分ではなく、28日分ということになります。(土日祭日関係なく支給されます。)

受給中の就労ですが、金額により、
・その日の分を減額支給
・その日数は支給日数から除外。後日に持ち越し。

となり、働き方により「就職した」と認められれば資格喪失です。

判断基準は、個々のHW委ねられていますので一概には答えられないのですが、「1日4時間未満・週20時間未満」の就労となっているところが多いです。

就労した日を認定日に申告しない場合、「不正受給」となり「不正受給額の3倍返し+延滞金」というペナルティーがありますので、注意して下さい。
失業保険と妊娠について
現在、妊娠4ヶ月で失業保険をもらっています。
今日、以前働いていた職場の方(臨時職員の雇用手続きの庶務の仕事もされています)を含めて食事に行きました。
私が失業保険をもらっていると話をしたら、その方曰く、「妊娠してたら失業保険はもらえないよ。差別じゃないかと思うかもしれないけど、失業給付の趣旨には合わないから」と。確かに、退職する直前も、同じような事を言われ、その時は無理なんだと思っていました。
しかし、退職してハローワークの失業給付の担当の方に話を伺うと、「受給期間延長もできますし、妊娠中でも就職活動が可能なら、失業保険受給できます」との事だったので、体調が悪くてどうしても無理だったら延長手続きしようと考え、現在は失業保険をもらいながら職業訓練に通っています。
でも、今日もまた失業保険もらえないんじゃないの?とその方に言われまして…。
絶対大丈夫ですよね?
ベテランの方に言われ心に引っかかっています。もしかして、以前は妊娠してたら失業保険はもらえない制度だったんですか?
大丈夫です
昔も今も変わりません

といっても失業保険が始まった当初まではどうだったかは知りませんが。
ベテランといっても70歳とかではないですよね

思い込んでいるだけじゃないですか
だって、世の中、妊婦でも働いてますよね?働けるってことは失業手当も対象になるってことです
雇用保険について教えてください。今回、事業所閉鎖につき解雇が決まりました。アルバイトなどの副収入のある場合、「失業手当は支給されない」と、聞きました。私は以前購入した家(ローン返済
中)があり、現在知人に賃貸しております。このような場合も、失業保険は支給されないのでしょうか?
家賃収入は自己の労働による収入ではないので失業給付に影響はありません。
ただし、それにより主な生計を立てており、就職活動をしない場合は失業として扱われません。
また、アルバイトなどに関しては、日雇いのような単発的なもの、就労とまではいえないような手伝いなどであれば、
支払いが減額されたり、先送りされることはあっても、すぐに資格がなくなるわけではありません。
1週間に20時間以上働くような、継続した仕事を始めた場合は、アルバイトなどでも就職として扱われます。
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