年末調整について。
転職をして年末調整について訳がわからなくなってしまいました。

履歴としては、2014年1・2月までは前会社に勤めていました。3月?6月まで無職で失業保険を受給しながら
5・6月はお手伝いの範囲内でアルバイトをしていました。7月から中途入社し現在に至ります。

前職の源泉徴収票が必要な事はわかりますが、2ヶ月しかアルバイトしていなくても必要でしょうか?また前職の源泉徴収票は25年度のも念のために必要でしょうか?

よろしくお願いします。
>>2ヶ月しかアルバイトしていなくても必要でしょうか
必要です。
>>また前職の源泉徴収票は25年度のも念のために必要でしょうか?
いりません。

何故必要なのかと言うと、「今年の年末調整」の計算に使うからです。
1年間の所得を計算するのでバイトの分も必要になります。
去年の源泉徴収票は使わないので必要ありません。
失業保険について
会社の賃金未払いのため退職しました。
そこで質問です。
会社から離職票を頂いたのですが、離職理由として、
離職票2(ハローワークに提出用に)
4-労働者の判断によるもの
①労働条件にかかる重大な問題(賃金低下・賃金延滞・採用条件との相違等)というところに
事業主がチェックをいれてきました。
この場合は、失業手当は、1ヶ月後にもらえるのでしょうか?
それとも。自己都合の退職扱いで3ヶ月後の支給になるのでしょうか?
1.賃金未払いの状況がどのようなものかにもよります。
2.退職手当を除く賃金の額の3分の1を超える額が定例支給日に支払われなかった月が2か月以上続いたことを理由に離職し た労働者、下記の①又は②にの事実があった最初の月から起算して1年以内に離職した労働者は、会社都合扱いとなりま す。
① 現実にその月(賃金月)中に支払われた額(何月分であるかを問わない。)がその者が本来その月(貸金月)中に
支払を受けるべき額の3分の2に満たない月が2か月以上連続した場合。なお、支払われた休業手当等の額が、
その者に支払われるべき賃金月額の3分の2に満たない月が継続して2か月以上にわたる場合も該当します。
② 毎月決まって支払われるべき賃金の全額が所定の賃金支払日より遅れて支払われたという事実が2回以上連続した
場合。また、上記①又は②の状態が混在し、2か月連続した場合もこの基準に該当します。
3.事業主の記載欄にキチンと詳細を記載してもらうと対応がとりやすいです。
4.上記2の内容に該当する状況であれば、会社都合離職が明確になります。
雇用保険の加入期間は、いったん途切れてもトータルされるのでしょうか?
年末で勤めていた会社を解雇になり、年明けからハローワークに失業給付を申請することになりました。
私は転職経験があり、前職との間には1カ月ほど空白の期間もあったのですが、「雇用保険の被保険者であった期間」とは、前職の被保険者であった期間もトータルされるのてしょうか?
直近の会社の在籍期間だけだと6年になるのですが、前職と合わせると20年以上になり、だいぶ差が出てきます。
どちらの期間で支給日数を判断されるのでしょうか?
ちなみに、過去に失業保険の申請・給付を受けたことはありません。
一旦途切れた場合、
失業手当など受けた場合は、再就職先からの
加入期間が再就職先で退職した場合の加入期間として
自己都合が退職した場合1年間必要です。

失業手当を受けなかった場合は
再就職先で1年以内に雇用保険に加入した場合
前職の加入期間が引き継ぎになります。

解雇の場合
20年の加入期間の場合
35歳以上45歳未満の場合270日
45歳以上60歳未満の場合330日の
給付期間になります。

ハローワークで手続をして、
待機期間(7日間)後に給付期間になります。
270日あるいは330日の間のゆっくりと再就職先を検索して
下さい。月2回以上の求職活動が必要です。
求職活動の範囲については説明会で詳しく説明があります。

その説明会などで、減免の措置、
国民年金(失業者が対象)や
国民健康保険(会社都合の場合の特例)について
確認してください。
離職票待ちなのですが、
会社都合で退職し離職票が届くのを待っているのですが、
その間にパートで就業し短期間で退職すると失業保険はどうなるのでしょうか?
退職日の翌日から1年間の間であればその日数分はもらえます。
もちろん就職しては駄目ですが。
そもそも離職票が届くまでの間働いたら駄目というのは無理な話です。

支給停止になったり、短時間働いて減額されるのは、あくまで、雇用保険の基本手当をもらえる日についてです。
ですから離職票をもってハローワークに行っていない間に働いたからといって不支給や減額になるということはありません。

基本手当をもらえる日に、4時間以上働いて就職とみなされた場合は、失業手当が貰えません。
ただ、このもらえない日数分というのは、後ろにずれていく形になるだけです。
ずれていくだけで、1年間の間に受け取ってくださいというものなので、なくなりはしません。
総支給日数では同じです。
90日なら90日貰えるので、損した気はしません。

4時間未満の労働をした場合は、減額される可能性が高いです。
4時間未満だと内職的なものと判断され、収入を報告する必要があります。
この場合収入に応じて、支給額が減額されることになります。
収入が高ければ、支払われなくなります。
大事なのは、減額して支給された場合でも基本手当の1日分を貰ったことになることです。

待期期間に働いたら待期の7日が完成するのが遅れるだけです。

また届くのを待っている離職票で被保険者であった期間が6ヶ月(会社都合の場合は10月以降も過去1年に6ヶ月)あれば、その離職票の離職理由コードが適用されます。
ハローワーク 失業保険について

5/20日に会社を辞め、離職票が
今日(6/3)に実家に送られて来ました。

今日までの期間、収入が0で焦っていたのでコンビニでアルバイトをしています。

も、離職票がやっと来たので、ハローワークへ行って失業保険をうけたいんですけど、原則アルバイトは禁止と聞いています。
それまでの期間のアルバイトは許容範囲とはなりませんか?
アルバイトを辞めて、ハローワークへ行ったほうがいいのでしょうか…。
失業保険の金額は、前職の給与や雇用保険に加入していた期間によって大きく違ってきます。

まずは、ハローワークに行って失業保険給付の手続きを行うことをお勧めいたします。

その場で、日額いくら貰えるかが直ぐにわかります。

また、アルバイトをした分については申告すればその分引かれます。

さらに、就職が決まって入社したら早期就職祝い金が出ますので

早めに就職されることが良いと思います。
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